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伊勢と道真公と珍道中。

  • 執筆者の写真: medicaproject 医療福祉ライター今村美
    medicaproject 医療福祉ライター今村美
  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

伊勢に住む宮司の友人は、毎年2月頃に道真公へご挨拶に毎年太宰府天満宮へやってくる。


今年は私との予定を合わせて3月に来てくださることに。


去年は太宰府にご一緒したのだけれども、今年は仕事でご一緒できず、熊本へ向かう高速バスで途中下車いただき、八女でお会いする。


高速バスへの道のり、べんがら村で夕飯を食べてまた高速バスへ戻る道のり、決して知らない道ではないはずなのに、なぜかぐるぐる。Googleマップちゃんを使ってもなぜかぐるぐる。なんでや?


結果、高速バスの時間は過ぎ、一本見送って、さらにおしゃべりタイムを延長することになる&地震のどーん!もご一緒することに。


別れたのち、「地震は、「自信」につながるのかもしれません」とメッセージをいただく。


なるほど。


別の友人から、なにやら楽しげな仕事とも遊びとも地域活動とも言えない(言える)愉快なお誘いが来ていることに気が付き、彼女とおしゃべりを楽しんでいるうちに空いた空間に、早速おもしろいことが飛び込んできたぞとニンマリ。


朝目覚めたら、いつも通りの夜更かし寝不足なはずなのに、久々に脳みそがスッキリ。

このところ続いていた頭痛が消えていた。


すごいなぁ、すごいなぁ。

波動の高い人と過ごすと、一気にクリアリング。

ほんの数時間だったのに、伊勢の神様の波動を運んでくださったのだな、なんてことを思ってみる。


まだまだしゃべり足りず、車の中でおしゃべりしていたら、次のバスまで乗り遅れそうになる(笑)


次回はこちらから伊勢に会いに行こう。

彼女のガイドは最高なので、夫と現地集合して、子どもたちも連れて、みんなで伊勢の神様に会いに行くことにしよう。

 
 
 

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