ドタバタと1週間でやった主なこと
- medicaproject 医療福祉ライター今村美

- 5 時間前
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大学院時代の恩師である古井戸秀夫先生やお茶の水の准教になっている同期のうめただちゃんに久々に会ってみたり
山梨日日新聞の記者さんに『ともっち本』の取材を受けてみたり
星つむぎの村のあおぞら共和国でのイベント『やまなしみんなでプラネタリウム』に馳せ参じてみたり


村人で同じ福岡人の森本さんがなんと2冊も『ともっち本』をお買い上げくださり、1冊を障害児教育を学ぶ防災士大学生のたつじくんにプレゼントしてくれたり(素敵なおとながいたもんだ!きっとたつじくんは論文の参考文献に『ともっち本』を加えてくれるに違いない(笑)村人であおぞら共和国の大策さんも「この本は!」と山梨の大学の教育学の教授に渡してくださったとのことでありがたや。)

山中湖でjamooという菜食宿をやっている山梨時代の戦友ともいえる夫妻が始めたハーブテントを夫とモニター体験してみたり
その後はずっと気になっていたお蕎麦屋さんでみんなでディナーして、最後はオーナーご夫妻もみんなで飲みながら歓談してみたり(エピソード一つ一つが消化不良な濃密さ(笑))

仏壇職人の親子を工場に取材に行ってみたり(長らく会っていない従兄が福島仏壇唯一の木地造りの職人となっていることが判明してみたり)

白岩次郎さん&まーまこと佳子さんのスタンダップコメディを観たり

『なぞルール』の執筆者のひとり、未来企画の片山さんにインタビューしたり
福島八幡宮の吉開宮司にインタビューしたり

ドタバタの1週間、締めくくりはふくいけんの壁打ち。
会えなかった人も、できなかったこともたくさん。
だけれど、会えた人、やれたこともこれまたたくさん。
濃厚すぎる1週間の学びは…
人生いろいろ!!!!!!!!!!
人間もいろいろ!!!!!!!!!
人生十人十色大賞!!!!!!!!
人間は醜い、されど人生は素晴らしい とかなんとか言ったのはロートレックだったか。
人間は醜かったり美しかったり、どの人生もおもしろい。
現場からは以上です。



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