top of page
  • 執筆者の写真medicaproject 医療福祉ライター今村美

『幸ハウス』植竹真理さんへのインタビュー記事が公開されました。



静岡は富士市にある『幸ハウス』。

看護師で共同代表である植竹真理さんへのインタビュー記事がWEB上でも公開されました。

看護連盟の会報誌「アンフィニ」に寄稿したものですが、基本的には会員である看護師さんに配送されるものなので、WEB掲載でより多くの方に読んでいただけたら、とても嬉しい。



全国に幸ハウスのような場ができることを祈りつつ。

記事が援護射撃になってくれるとよいなぁ。

最新記事

すべて表示

なにも言葉にはしなくても

わかってくれる人たちがいて ひっそり応援してくれている人たちがいて さりげなく声をかけてくれる人たちがいて なんだか励まされる言葉をくれる人がいて。 余計なことは言わなくたっていいんだな 淡々とやるべきことをやっていたらいいんだな 世界不思議発見!と、なにやらおもしろそうなものを見つけては顔を突っ込み、痛い目見たり葛藤したりしながらも、基本はワクワク生きてきた道のりで得たものは、目に見えるような成

しみじみと

考えさせられた一日。 どうかあの人もあの人も心やすらかな夜が過ごせていますように。

戦略的撤退…というよりも。

争うことが苦手すぎて、できることなら全力で避けたくて、生きることに貪欲な人に出会うと、「そんなにほしいならどうぞどうぞ」と、あっさりと負けてしまうパラダイムは健在。 どの道を選んだところでゴールは同じ気もするし、そもそもどんな関わり方だっていいんだし、とも。思いが変わったわけでは決してない。 窮地でも誰かは助けてくれて、人生の豊かさに気付かせてもらえる上に、これまでとは違ってなにかは変わった気はす

Comments


bottom of page