top of page
  • 執筆者の写真medicaproject 医療福祉ライター今村美

『幸ハウス』植竹真理さんへのインタビュー記事が公開されました。



静岡は富士市にある『幸ハウス』。

看護師で共同代表である植竹真理さんへのインタビュー記事がWEB上でも公開されました。

看護連盟の会報誌「アンフィニ」に寄稿したものですが、基本的には会員である看護師さんに配送されるものなので、WEB掲載でより多くの方に読んでいただけたら、とても嬉しい。



全国に幸ハウスのような場ができることを祈りつつ。

記事が援護射撃になってくれるとよいなぁ。

閲覧数:20回0件のコメント

最新記事

すべて表示

HTLV-1ウイルスと菅付さん…のつもりが宇都宮先生と科学的スタンスのこと。

父親の入院やら、超体育会系吹奏楽部に所属する娘のマーチングの大会直前のコロナ発熱やらで、すーっかり遠い日のことのようにすら思える鹿児島での『教えて!HTLV-1のこと』シリーズ3冊の出版記念パーティー。でもよく考えてみればまだ10日程度しか経っていない。 このシリーズの編者であるNPO法人日本からHTLV-1ウイルスをなくす会「スマイルリボン」の菅付加代子さんとシリーズ1である『成人T細胞性白血

今日は従兄の四十九日

従兄といっても存在を知ったのは20歳も半ばを過ぎた頃だったので(祖父の前妻は病死してしまったため我が祖母は後妻で、前妻との間に息子、つまり伯父と従兄弟がいたことが判明)、幼少期から共に過ごした他の従兄たちとはちょっと違って、やはり心理的距離はあるのだけれども、その従兄が他界した。 瓦職人だった従兄は屋根から落ちて、頸椎を骨折し、ドクターヘリで運ばれた。数日は意識もはっきりしていたものの、あの世へと

bottom of page