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May 21, 2018

気前がいい人、太っ腹な人には、こちらもどーんと気前がよくなって、「いいよいいよ」とどんどん差し出したくなって、あげられるものは全部あげるよという気になって、差し出してもちーっとももったい気がしないということが起きる。

一方で、相手のこころがけちんぼだと、こちらも「なんかこの人にあげるのもったいない」と最小限のものしか差し出さない、差し出さないにも関わらずそれでももったいないような気がするということが起きる。

これは相手がお金持ちかどうかということとはちーっとも関係がないし、そもそも物質的な話でもない。たとえ、モノやお金のやりとりが発生していたとしても、それは表層的なことであって、こころもちの問題だ。

相手のこころもちが太っ腹だとこちらも太っ腹になり、けちくさいとこちらもけちくさくなる。

これ、佐野葉子さんも似たようなこと言ってたな。

逆も然りだから、まずは自分から太っ腹に!とは思うけれど、けちんぼな人に太っ腹になるって結構むずかしいんだな、これが。

人間の器がちいせえなぁとは思うけれど。

May 8, 2018

長期休みに子連れで住み込み取材したり、大学院通ったりなんぞしていると、よっぽど「自由な奥さん」に見えるのか、「理解のある旦那さんですね」という言葉をよくかけられる。

そのたびに「理解」という言葉にひっかかって、「理解」という言葉をもう一度飲みこんでから、「ありがたいですよね~」等々の言葉が出てくる。

確かに「理解のある旦那さん」なのだろうけれど、夫からは「僕は妻の仕事やライフスタイルにこんなに理解があるんです」的な前のめりな要素はまったく感じられない。

そもそも子連れで取材したり大学院へ行ったりすることに、パートナーの「許可」も「理解」もいらない。と言いたいところだけれど、相手のライフバランスに影響しているのも間違いないので、さすがにそうとも言えない。

でも別に「理解」しているから協力的なわけではなく、パートナーの仕事やらなんやらで「家事育児不可」という事実に対して、必要に迫られて淡々と家事育児を担っているだけだ。多くの妻たちがそうであるように。

一方、1週間のうち、週4~5日は夫の協力はほとんどなし、ワンオペ育児をしているにも関わらず、夫が「理解のある奥さんですね」と誰かに言われるかと言えばもちろんそんなことはなく、むしろ「妻の大学院」という理由で定時に帰らなくてはいけなかったり、週末に「妻の仕事」で家事育児担当になることも少なくない夫は、「お前、大変だな」と同情されることのほうが多い。たぶん。

パートナーシップのあり方は人それぞれだから、妻がワンオペ育児で夫はひたすら仕事に邁進していても、パートナー間で不平不満なく、お互いが心穏やかに豊かな人生が歩めているよというのであれば、それもよし(ただし、たとえ本人がよしとしていても、DVとかはもちろん論外)。

あなたのパートナーシップはそうで、私のパートナーシップはこう。お互い満足しているから、まぁいいよね、というだけの話である。他人と比べるものでも何でもなく、それぞれのカタチを尊重すればいい。

とはいえ、やりたいことだらけの私が、とりたててやりたいことがないという夫から、「やりがい搾取」ならぬ「やりたいことないゆえの搾取」している感は否めないので、わが家のパートナーシップは大いに改善の余地ありであることは認めざるを得ない。

May 7, 2018

今年40代に突入するのだけれども、なにかしらんが、大学入学~20代の自分をふと振り返る機会がとても多い。

多分、20代の人たちと接する機会が増えたことや、大学入学あたりから私がやっていたことが現在になって線になってつながってきたこともあると思う。

小さい頃から「若い」ということにちーっとも価値が見出せなくて、早く歳をとりたくて仕方がなかった。

大人になるにつれて生きやすさは格段によくなっていったし、20代は楽しいこともたくさんあったけれど、戻りたいかと言われれば、ご免こうむりたい。

20代の「若い」ということが武器になるその最中にあっても、当然その恩恵は十分に受けていたには違いないのだけれども、やっぱりあまり価値を見出せなくて、「早く60歳にならないかなぁ」と考えていた、笑。

実際に、30代は20代よりも、もっと生きやすくなった。

20代の頃、親やら上司やら友人やらあらゆる人に「融通が利かない」と異口同音に言われたけれど、「正しさ」よりも「正しくないことも包み込むゆるさ」に、「パーフェクトであること」より「どこか抜けていること」に価値を見出せるくらいには、歳をとったからかもしれないなぁ、と思う。

20代頃の私は本当にひとりよがり、独善的だったよなぁ(-_-;)

 

May 1, 2018

1900年から2100年に至る200年の日本は、爆発的に人口が増えて、その増えた分がびっくりする勢いで減っていくという、人口推移という点から見れば、かなり特殊な200年だ。これからどんなに頑張って子どもをせっせと産んだところで、まぁ、そんなにせっせと産もうという気になる現状も未来もいまのところ到底考えられないし、現状からの自然な推移でいけば、苛烈な人口減は避けられないものとしてある。

日本の歴史上かなり特殊なこの案件を解決するのに、過去を参考にしようとしても、もちろん参考になることが皆無ではないだろうけれど、たぶんあまり意味がない。

解決法は、いまを生きる私たちの暗中模索のなかにしか、ない。

もっとも、強烈な人口減という急な下り坂は、人口減という視点からみて下り坂なだけであって、もしかしたらほかの視点から見れば昇り坂ということだってあるかもしれないし、そもそも下り坂だと思い込んでいるだけかもしれない。

いずれにせよ、2018年を生きている私は、2100年を生きている人たちに、「まぁ、そんなに悪くないよ。むしろ、結構よい感じ」な未来を手渡したいし、なにより私自身が人生の最期まで愉快に暮らしたい。

といっても、一人勝ちというのもなんかかっこわるいから、「格差から搾取して私は勝ち組」みたいなのではなく、できれば各自それぞれ「なかなかいい感じ」な道をさぐりたいよね、と思う。

 

April 25, 2018

FBで存じ上げない方からのリクエストをいただく。

基本的に直接お会いしたことのある方と、友人の友人で信頼できると思われる方のリクエスト、まれにメッセージ付きで信頼できると思われた方としかつながっていない。

古臭いのかもしれんが、友だち100人できるかな~、よりもひとりと深くつながりたいし、身の丈に合った人間関係でいい。

リクエストいただいた方のお名前をぐぐったら、
「未来は全てFacebookで完結 ☆特典「お金の入る仕組み無料プレゼント」」みたいなのが出てきて、あぁ、そっち方面ね、と思う。

こういう方に「お友だちになれそう❤」と思われるような情報発信してるのだなぁと自らを振り返る。

確かに自分のことを自分でまかなえる(大学院行ったり、化粧水買ったり、旅行行ったり、自分の老後のための貯蓄したり・・・程度のお金を得る)くらいの「稼ぎ」は必要なんだけれど、もちろんお金はあるに越したことはないんだけれど、別にお金そのものがほしいわけではないんだよなぁ~むやみやたらな人間関係がほしいわけでもないんだよなぁ~と思う。

もちろん「発信力」は強化したい。伝えたいことなら山ほどある。

でもFacebookで完結するような未来はまったく望んでない。

「あっという間に有名になって億万長者になる」ことじゃなくて、地道に地域を、未来を、よりよいほうにアップデートしていく活動をしながら、地道に人間関係築いて、地道に必要な糧を得て、地道に生きていくことを望んでいるので、ほうっておいていただければ幸いにございます❤

April 24, 2018

私の大学院の師匠であるゆき(大熊由紀子)さんが毎年開催する『えにしの会』なるものがある。

現場から行政まで、主に医療と福祉分野で、現状に風穴を開けて、よりよい方向へとアップデートする『でんぐり家』たちが登壇し、フロアも含めて語り尽くしてもらおうというイベントだ。

いまここに爆弾落ちたら、日本の医療福祉のよりよい未来が一気に吹き飛んでしまうのではないかという錚々たるメンバーが集う。

中にはゆきさんとの共著も複数ある上野千鶴子氏の姿も。

フロアからの質問では、厚労省の偉い人たちに、「現場レベルでの対症療法という現状にあって、行政はなにするの?」的な内容をぶつけていらして、「上野千鶴子さんという人はどこにいっても上野千鶴子という役割をわかって、‘サービス精神’を発揮する人だなぁ」と素朴に感心する。

会が終わり、会場を出ようとする上野千鶴子さん(この人を呼ぼうとすると、上野さんでも千鶴子さんでもなく、「上野千鶴子」というのがしっくり気がするのは私だけ?)にミーハー心で内心ドキドキしながら、声をかける。

『ミッドナイト・コール』という本が大好きなこと、何度も救われた夜があったことを伝える。

上野千鶴子さんという人のことを考えるとき、どうとらえてよいのか、もやもやっと霧に包まれる。彼女がやってきたこと、やってきたことの意味。

彼女は「私たち」の味方だったのか、味方なのか。
そもそもこの「私たち」って誰だ?

『ミッドナイト・コール』は、頭のよい女性が「あら、私も’あなた’の仲間よ」と伝えるために’やさしい’文体で書いた本といじわるな言い方もできるかもしれないけれど、私という人が何度もこの本に、この本の向こう側にいる上野千鶴子さんという人に救われてきた事実は変わらない。

上野千鶴子という人がいて、闘ってきてくれたことは、少なくともいま私が手にしている’しあわせ’と無縁じゃない。フラットな関係を築けるパートナーや、出産や子育てしながら「自分のやりたいこと」もあきらめない生き方は本当に望めば手に入らないものではなくなった。

もちろん日本のジェンダーギャップ指数を見れば絶望的な気持ちに陥るし、女性の置かれた立場はいまもそれほど変わっていないという見方もあるだろう。

一方、女たちが「既得権益」はそのままに「自由」を手に入れた感があるわりに、男たちの会社に縛られる「不自由」な生き方は相変わら...

April 20, 2018

運転する車中でたまたま流れていたラジオから、パーソナリティーの「元気で明るくて可愛くて、皆に愛される女子は最強ですからね~」的な内容の言葉が流れてきて、私のセンサーがピクリ。

この言葉自体に別に異論はない。

「まぁ、その通りだね~」とも思う。

でも、心がざわりとする。

元気で明るくて可愛い女子はクラスの人気者だ。

私だって、こういう女子は好きさ!

が、クラスの中の見えない階級分けは、「元気で明るくて、皆に愛される女子って最強だよね~」という前提というか、暗黙の了解というか、から始まるように思う。

東京のへんぴな田舎にある女子大に入ったとき、「元気で明るくて、皆に愛される女子って最強だよね~」という根強くはびこる強迫観念の影響をあまり受けない女たちの集まりで、その居心地のよさにびっくりした。

他人のことをよい意味であまり気にせず、淡々と我が道を行く女たちが集まると、「あの子は元気で明るくて、皆に愛されるタイプだよね~」と事実として受け止められて、単なる事実に終わる。

それぞれのよさがそれぞれに事実として受け止められて、フラット。

クラス一のガリ勉もよし、ギャルもよし、元気で明るくて可愛い女子もよし、モード系のとがったのもよし。

元気で明るくて皆に愛されるのもいい。

でも、別に元気で明るくなくったって、いいじゃーん。

そもそも皆に愛される必要ってあるの?と。
 

それぞれの価値がそれぞれに「いいねー、それ」となれば、「元気で明るくて愛される」女子自身をも巻き込んでしまう、苦しい見えない空気感から、女たちは解放されるんじゃなかろうか。

というわけで、ラジオとか影響力のあるところから、こういった空気感を再強化する言葉が流れると、センサーを働かせずにはいられない、というお話。

April 6, 2018

パートナーというのは、相対価値ではなくて絶対価値だ。

だから他人がどう思おうと、傍からどう見えようと、アルコール中毒だとか多額の借金抱えていて、かつ状況の改善は見られないとか、よっほどの禁忌がある場合は別として、本人がよければそれでいい、と思う。

たとえばわが夫なんて、まだ付き合っていた頃、友人たちに「ありでもないけどないでもないよ」と微妙な評価をされていた。要は、「うーん!まぁ、ないね」である。

30歳を過ぎた頃、夫の独身寮に乗り込み(?)、「私と結婚をするといかに素敵なことが起こるか」をプレゼンし、さらには「専業主夫」を確約したらしいことは遠く記憶の彼方であるが、「生物として子どもを産む期限が迫っている。子どもを産むという人生経験をするか否かはともかくとして、するならば、逆算してそろそろ結婚する必要がある」的なことを淡々と語ったような気はしなくもない。


ロマンの欠片もないけれど、すべてのカップルにロマンが必要なわけでもない。

おそらく勢いにのみこまれるかたちで婚姻届が提出され、公的に認定されたカップルが一組誕生。一応写真は撮ったものの、結婚式もしていなければ、ウエディングドレスも着ていない。人生で一番の主役になれるらしい一日に、あまりにも興味がなさすぎた。

結婚して社宅に入ったら、専業主婦が多くてびっくりした。出身が遠方で近くにサポートしてくれる親がいるわけでもない、夫の帰宅は毎日深夜、平日は実質シングルマザー状態ではさもありなんと思うが、そんな中でもずーっと仕事をほそぼそとでも続けてこられたのは、そももそも仕事を辞めるという発想がなかったのが第一だけれど、「いつになったら僕を専業主夫にしてくれるんですか」と、日々夫にはっぱをかけられ続けているのも大きい。

金は天下の回りもの、宵越しの金は持たねぇ!と九州出身のくせに江戸っ子気質の私に対し、生まれも育ちも江戸なのになにわの商人のようなケチと紙一重の倹約家(決してケチではなく、必要と思えば気前よくポンっと出せるところがニクい)である夫。オーガニック病の悲しい性で、ついオーサワのそこそこ高い醤油を買えば、すかさず「キッコーマンの醤油ではなく、オーサワの醤油でなければならない理由はなんですか」というツッコミが入っていた。ある時、「オーサワの醤油だと私はおいしく料理ができる」というエビデンスのない理論を展開したら...

March 18, 2018

東京へ取材へ行くと、黒いリクルートスーツに黒い靴に黒いバッグを持った就活生の姿を多数見かけて、あぁ、今年も就職活動の時期がやってきたのだなぁと思う。

大学時代に一年間休学して、イタリアで3ヶ月語学学校に通っていたことがあるのだけれど、住んでいたシェアハウスには同学校の事務をやっているオーストリア人の同年代の女性も住んでいた。

たいていの学生は2週間程度の滞在なので、長く滞在する私と彼女は自然と親しくなっていった。イタリアに来る前はイギリスでカフェのバイトをして働いていて、英語とイタリア語とドイツ語が話せる彼女は、私が当初1年間滞在予定だったイタリアからイギリスへ移ろうと考えた時、「aupair(部屋食事ちょっとした賃金を提供してもらう代わりに家事やベビーシッターを行う)やったらいいよ」とアドバイスをしてくれた当の本人でもある。

私がイギリスへ旅立つ時に、彼女も語学学校を辞めて、一緒にイギリスへ。しばらく元彼だか彼だかと過ごした後、オーストリアへ帰った彼女は、1ヶ月後、ルフトハンザのフライトアテンダントの研修生に選ばれてドイツにいた。

イタリア滞在中も、フランスやドイツ、スイスといった近隣国から、学生だけでなく、金融系の人やら医者やら技術職の人やら、日本ではいわゆる「サラリーマン」と言われるような人たちも、2週間ほど観光を兼ねて滞在して、言語の親和性からかさくっと語学をマスターして帰っていくのを多く目にした。彼らにとっては自然なことのようだったけれど、日本で2週間まとまった休みが取れて、こんな時間の使い方できている「サラリーマン」いたっけなぁと、オーストリア人の友人の働くことへの柔軟さとともに、日本との違いをまざまざと見せつけられたような気がした。


非正規雇用の占める割合が増え、終身雇用も困難になり、転職も当たり前。昔とは会社のあり方も大きく変わってきているのに、リクルートスーツと新卒採用の風物詩は何十年も変わらずに続いているのだなぁ、中身も変わっていないんだろうかと、誰から見ても「就活中」とわかる学生さんたちを見てなんだかもやっとしてしまう。

よく考えてみればリクルートスーツを着たくないばっかりに、夫に「あなたの人生も変な道ばかり通りますよね」と言われてしまうような道を歩むことになってしまったんじゃあなかろうか。

リクルートスーツが没個性だとかそんなことはどうでもよくて、「...

March 13, 2018

数年前、日本のITの礎を作ったような方の対談原稿をまとめるお仕事をした際に、その頃始まったばかりだったクラウドソーシングの代表であるクラウドワークスを日本人の働き方を変える画期的なものとして紹介されていたので、関心を持って登録した。

結局、一度もクラウドワークスを通じて仕事が成立したことはないし、登録していることすら忘れていた。

が、とある会社からヘルスケア分野でライターを探しているが、これまでのキャリアをみて、特別価格でお願いしたいので、検討してほしい旨のメッセージが届いて、久しぶりにログインした。

オフィシャルで提示されている価格は4000文字2000円というありえないものだったので、お声がけをいただいたお礼とともに、最低このくらいの金額で通常お仕事は引き受けているという相場のようなものと、過去の原稿をUPしているURLを送った。

すると、たくさんのライターからの応募があり、公正にライターの能力を測るために、フォーマットにのっとって応募してほしい旨の返信。さらに、始めの数回はその「能力」を見極めるために、1記事2000円という「お試し」期間がもうけられるとのこと。文面の言葉遣いは丁寧だし、一件まっとうなことを言われているかのような錯覚を覚えるものの、なにやらもやっとする。
「目下多忙なこともあり、今回は見送らせていただきたいと思いますが、機会がありましたらまたお声がけいただければ幸いです」という旨の返信をしたらば、すぐに「キャンセル」されました旨のアラームメールがクラウドワークスから届く。

うーん、なんだろう、このもやっと感は。好きでもない人から突然フラれて、あれっ?!的な・・・?
そもそもその会社の案件に応募する気がこちらにあったわけでなく、メッセージをいただいたから、お仕事にお声がけをいただいたから、いつものように丁寧な返信を心がけたつもりだったのだけれど・・・。

そもそも、プロのライターに「お試し」ってなんなんだろう?
クラウドワークスに登録している数多いる「ライター」に、その「お試し」の記事を4000字2000円で書いてもらって、実際のサイトにアップしていけば、永遠に4000字2000円で記事は出来上がっていくのではなかろうか・・・との邪推もしてしまう。

たくさんの取材を重ねて、たくさんの資料を読みこんで、経験値を重ねて「現在」がある。でも...

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#私を構成する8性格と「ぼっち力」。

September 22, 2018

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医療福祉ライター今村美都のブログ

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